正月のとある日。
朝から電車で諏訪まで行って、夕方には長野へ向かって、その間ずっと飲み続けて、締めに辿り着いたのは長野駅近くのラーメン店「気むずかし屋」。
実はここ、ラーメンが美味しいだけでなく、地酒にも力を入れており、一昨年の夏には「和田龍の会」まで開催して頂きました。
しかもその時のグループラインが今でも活きていて、「気むずかし屋」へ行って和田龍を飲んだ、和田龍を買って家飲みをしている・・・折々で皆さんが送って下さるメールに元気を頂き続けている毎回です。
普段は「気むずかし屋」へ行くと、生ビールと餃子から始まって、そのあとは日本酒とキクラゲ炒めやチャーシュー盛りへと移行。
じっくり飲んだあとに締めのラーメンとなるのですが、この日はすでに結構へべれけ。
それでも日本酒と餃子はしっかり頂いたあとに、早速ラーメンを注文しました
で、頼んだのが、写真の「気む二郎・野菜増し」。
運ばれてきた丼を見てびっくりするも、お腹が空いていた私はペロリと美味しく平らげてしまいました。
店主の松木さん、この日もお世話になりました。
お話し出来て嬉しかったです。
そしてライングループの皆さん、これからもこのご縁を大切にさせてくださいね。

